石流な~~(本人が言った例えからして)乙骨というご馳走を前にした自認ガキ!の時と乙骨を諭す年上の男な時どっちも本編で見せてて 言い訳なしに非を詫びることもできるしストレートに感謝も言える よくも悪くも素直で潔いのが非常に好きである もちろん変な人ではある
で 乙骨パイセンは石流の熱に絆されちゃったから

があってショタおね文脈を見せられたわけで 戦いに興味ないのに非合理な選択をとっただけでも相当…だしその後石流に対して表情がだいぶ柔らかくなってるのが好 「そんなとこです」からは冷めたガキ!の気があっていい
何が言いたいのかというと年上×年下と年下×年上どっちの文脈もおいしいよねっていう…何の話?
#石乙